エイズ(aids)検査情報局:トップ > AIDS(エイズ) 症状
AIDS(エイズ)の症状はひとつではありません。また初期段階ではほとんど自覚症状がないのも問題です。
1日に約4人増え続けているHIV。エイズは自己診断できません!
キチンとした検査が絶対に不可欠です。
30秒でOK!通販でできる匿名検査はこちら。
クリック♪ 【好評です!】 自宅でカンタン、匿名検査!◆性病検査 STDチェッカー◆

AIDS(エイズ)症状

HIVにより、免疫力が低下してエイズ発症が近づくと、

しつこい下痢やひどい寝汗、理由のない急激な体重減少など

エイズ関連症候群が出てきます。

さらに免疫力が弱まってくると、健康時には問題にならない種類の

かびや細菌などの病原体による日和見(ひよりみ)感染や悪性腫瘍、

神経障害などエイズの症状が現れてきます。

 

HIVが体内で増殖するという事は、他の病気の原因(病原体)に対する

抵抗力が低下する事を意味しています。抵抗力が低下してくると、

健康な状態では病気の原因にならないようなカビやウイルス、

原虫などの病原体に勝てなくなり、日和見感染という状態を発症します。

この日和見感染症は、HIVに感染した人以外にも、

抗ガン剤の投与や体の弱ったお年寄り等、

病気に対する抵抗力が弱っている人にも起こります。

 

現在、HIVに感染しており、指定された23の日和見感染のどれかにかかった時に

「エイズ発症」といわれる状態になります。

(例え日和見感染にかかっても、医師の診断によっては、エイズ発症とならない事もあります)。

HIVに感染した人が、日和見感染に発病した場合、

エイズ発症と言われています。最終的には医師の診断で、発症の有無が決まります。

もっとエイズや匿名検査について知りたい!
クリック♪最近不安なことがあった方が読んでおくページ

IT用語